真・三国無双3*姜維さんプレイレポート*



うへー・・ごっつい遅くなりました!お久しぶりな凌華です。
もううちの老人PS2はとうとうDVDを読まなくなりまして・・・。
たまーーーーーに読み込んだのを機にプレイいたしました!
さてさて今回のムービーさんはおやおや、趙将軍じゃありませんか!!
いやはや、今回もまぁ世の乙女の心臓鷲掴みイイ男っぷりを披露しています。
そりゃ相手がガキなのに殺したら大人気ないわな!!!(笑)
まぁ私は彼のFANでもあるので素直に喜びました。
しかし・・無闇に槍を振り回してポーズ決めなくてもさぁ・・・。。
いや・・いいよ?ゲームだし。
思ったんですが自分の身長よりも長いもんなんかよく振り回せますよね。
地面に突き刺さったりしないのかしら?


まぁ前置きはともかく、行くぞ胡蝶!お前のデコは今日も広い!!!





*蜀伝第四章天下三分の系*ラク城の戦い*



ラク城の戦い・・・2では良く武器収集のために使っていたステージです。
さーてココは速さが欲しいということで赤兎馬ちゃんカモーン!
そいでは姜維さん出陣!ホウトウさんとも近いし何とかなりそう!
って・・思ってたのが甘かったです。。
開始から思いっきり道を間違え、なんだか岩で封鎖されているところにたどり着き、
慌てて引き返そうとしたら士元さんが帰らぬ人に・・・・。
ああああああ御免なさいホウトウさん!しかしリセットめんどいのでこのまま!
これも演義っぽくて味があるさってことで進むことにしました(鬼)


もう士元さんを守りつつ進むという使命も要らなくなったのでそのまま敵将狩り。
しかし張翼さんを倒すときかなり複雑な気分に・・・・・。
私張翼さん好きなんですよ〜・・蜀の最後まで仕えてた武将さんってことで。
何だかしかしこの人姜維とは仲が悪かったらしい。
無理な北伐を繰り返す姜維を諌めた為関係が悪化。
しかし毎回連れまわされてたらしい(笑)一体何のこっちゃ。やっぱ人手不足?
泣く泣く彼を倒してそのまま南下、そうこうしているうちに我らが丞相ご到着〜!


何だかうっかり策なんか持ち出しちゃって張任(一発変換で超人・・筋肉●ン?
を誘う誘う。おーぉ城開いた!!
ってことで丞相の傍にいた張任を倒して、城に入ろうかと思った所で、
来た来た増援!!!んもーいきゃいいんでしょうが!!
ってことでほぼ無意味になった赤兎馬の出番です〜。
ビューンと言ってズバッとやってまたビューンと戻って・・なんだかなぁ。


お城に入るとすでに自軍の武将達が入ってきちゃってて好き勝手やってます。
特に丞相、この上ないストレス解消かと言うように敵の真っ只中にビームビーム!
そんな丞相を見てちょっぴり真似したくなった胡蝶も普段使わない1チャージで。
流石はレベル10武器!雷玉だからビーム5本だ!バリバリだー!!!
そうやって遊んでいるわけにもいかないのでさっさと移動して大将さん討ち取ったり〜。


今回の痛手はやはりホウトウさんですかねー(笑)
せっかく赤兎まで付けたのに道間違えるアホがどこにいるんだ!?ここにいます
リセットしなかった私も私だけどさ〜・・面倒だったもんで(雑)
まぁいいや終わりよければ全てよし!





*荊州攻略線*



では今回も敬愛する丞相閣下のために頑張ります!華武者!!
えーまずは全軍で手前の城攻めるんだっけ?
はいでは行って来マース!って思ったら行き成り変なオッサン(違)が!!
もう名前すら覚えられないくらい弱かったので速攻でサヨウナラ。
丞相も「予想の範囲内〜」とか言ってるし、まぁいいか。次だ次。
お城にやってくると馬にのった趙将軍と張飛さんがゆったり戦ってます。
ソレを激励しようとそれぞれの馬に何回か体当たりし、城へ(意味なし)
なんか黒いオーラを発生させてる文官タイプのおっさん(名前覚えず)
まぁそれをさっさと切り殺してと、丞相次のご指示を(キラキラ)


「趙雲殿は冷凌へ〜張飛殿は武凌へ〜」ってことで先に趙将軍方面から行きます。
趙範とか言う人が「勝てぬ戦はせぬ。門を開けよ!」ってことでどよーんと開門、
中から出てきた武将を倒しちゃうとすぐに彼は降参してしまいました。
んまぁ、なんてこと!骨が無いわね骨が!!!!
「私は劉備殿に降る!戦を止めよ!!」とか言ってます。
血が流れないのは良いことだが、人斬りがメインの無双としちゃー寂しいぜ畜生。
まぁ趙範さんが去っていくのを見届け手を下さずそのまま武凌へ。


武凌に向けて走っていた所でおぉーっとコイツは大変だ〜敵の増援だぜ!
丞相が「大至急戻ってきなさい、じゃないと私死ぬでしょうが」とコール出してる。
もーちーろーん姜維さんは向かいます!待ってて丞相!!!
出てきたのはおーぉ曹仁と淵ちゃんじゃないのさ!!
姜維さんどっちとも毎回毎回一騎打ち当でメッタメタのケチョンケチョンにしてるので、
何の躊躇も無く一騎打ちを申し込まれる。

もちろん受ける。

もちろん圧勝(笑)

ゴメンネ今回も圧勝だよ。文句があるならベル●イユへいらしゃい!
まぁその二人を撃退しそのまま武凌へ!
その頃になってやっと関羽神登場!カックイーイvvv
さてさてなにやら武凌では金旋とかいうオッサンが張飛と戯れています。
何か一騎打ちかけられたみたいなんでそのままぶっ倒してイザ関羽神の元へ!!
なんつーかココ弓兵多いわね!もうこれだから黄忠エリアは!!
いくら得意だからって部下に強要させちゃ駄目じゃないノン!!
それはさておき、関羽様からコールを受け取り、いざ桂陽へ。


もちろんすでに黄忠も魏延も仲間なので今回出てきたのは張コウ様と惇兄でした。
わざわざやられにご苦労さまです。
姜維はさっそく仕掛けられた一騎打ちを受けてさらに恨みを増やしました(笑)
その後はもうスタスタと大将様のところへ行って首ゲーットです!


なんていうか苦労も無くクリアって感じですかね。
さらに魏将との関係が悪化したのは間違い無い。





*成都制圧戦*



来ました成都!そいではココから本格的に蜀取りにかかりましょうか!
このステージはまさに早さが基本なので絶影装備。
まずは綿竹の森からスタートですが行き成り反転しまして、
スタコラサッサと南側ルートに行きます。
こっちの武将から倒して行った方が効率エエんですわ。


他の敵兵には眼も暮れず、武将だけ倒していく単騎駆け方式で撃破撃破!!
張翼を倒すときはやはり胸が痛みましたが、とにかく撃破。
全員切り終えたら急いで前の場所まで戻ります〜。
さてココからやっと李厳捕獲作戦の決行でございます!!
はーい姜維さん馬をゆーっくり動かしつつ誘い込みま〜す。
ホラホラおいでなさいな〜関平ちゃんが待ってるわよ〜
何度か後退した李厳さんもやっとこさ誘いに乗ってきて関平出現。
うかつなり李厳!覚悟しろ!!!
キャー関平ちゃんカックイーイ〜v早く顔付き武将にならせてあげてください。
彼が出現したのでさっさと李厳を討ち取って、次は副将狩です。


劉循だったか誰だか忘れましたがソイツの副将を全部狩ります。
まさに凌華さんはレアED狙いです。やはり!!降伏させねば!
下からグルリと逆時計回りで次々単騎駆け!!!
これ馬超だったら爽快なんだろうけどね、残念ながら今は胡蝶です。馬じゃない。
全部狩り尽くすと・・おー出た出た降伏の気配あり!
よしそしたら一番上にいる武将に近付く。
すると来たよ、来たよゾロゾロと敵将様が〜vvvv


えーとりあえず劉ナントカを倒してホウ悳に捕まらないうちに反転。
殿がヘルプコール出してるのでそこに向かいます。
ふふふ・・・ココに陣取ってるのは凌華が三国志の中で一番好きなあの武将様v
馬岱さんですよ馬岱!!!!馬岱ー!!(五月蝿い)
もう殿なんかほっといて馬岱に一直線です。
やはり倒すのが非常に嫌で嫌で仕方ないんですが、涙を飲んで一息に!!
グッバイ馬岱・・また今度。あーぁ彼も顔付き武将にならないかな?
もう今後彼がならないようだったら無双FANやめますわよ?(本気)
丞相の方もなんだかヤバイっぽかったので行ってみたのですが、
普通にノリノリでビーム乱射してました。流石は丞相!!!!
んでその辺にいた武将二人を撃破し、大急ぎでホウ悳の元へ。


さすがはメインポジションとだけあって強いわねホウ悳!!!!
次の顔付き武将有力候補なだけあります・・いやしかし馬岱(しつこい)
まぁそれでもレベル10武器、ステータスMAXの最強胡蝶に敵う訳も無くさよなら。
ようやく劉璋は降伏したのでした。
めでたしめでたし。



えー今回はですねぇ・・・・。
凌華の管理能力の無さでメモっておいたクリアタイムが無くなったYO!
紙のきれっぱしに汚い字で走り書きしたのがいけなかったのか。。
今ごろゴミ箱だか回収された後なのかもう焼却炉に突っ込まれてこの世に無いのか。。
行方は不明。
しかし、どれも10分〜11分とかなり早かったと思います。

はい。第四章も終了でございます〜vお付き合いどうもありがとう。




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